テレ朝で紹介されていた、事業仕訳を見学した某女子高生の感想。
「ダイエットすると言って、脳みそから減らしている。」

女子高生»»»財務省とその関係者(仕訳人等)及びマスコミ

悩む理由が値段なら買え。それ意外ならどんなにお得でも買うな

東京都青少年問題協議会の方に動きが出てきました。
 興味がない方が多いかもしれませんが、これ、かなりやばいです。やばいどころじゃありません。同人をやっている方、特に成年同人誌をつくっている方には、息の根を止める動きです。
 実は、漫画やCGなど、二次元に対して大幅に規制を課そうとしているんですね。実現されてしまうと、

・都内での成年向け同人誌の即売会ができなくなる
・都内での成年向け同人誌の販売(とらのあななど)ができなくなる

 みなさん、食っていけますか?
 書きたいこと、書けますか?
 国会の方では大丈夫そうだから無問題でしょと思ったら、大間違い。地方公共団体の方が、国会より過激な条例を課しちゃうんです。呑気にかまえていると、成立してアウトになってしまいます。
 そうさせないためには、パブリックコメントが必要です。
 つまり、みんなの声。
 ファンの子も、作り手も、1人1人が「反対だ!」という意見を書き込むことによって阻止できます。数が多ければ引き下がらせることができます。「守ってくれる団体がいるんでしょ」と甘えていると、理不尽な条例を実行されておまんまの食い上げになります。受け手側も、同人誌が楽しめなくなってしまいます。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2009/11/22jbq200.htm

2 都民意見の募集について
 東京都では、上記の答申素案に対するご意見を、広く都民の方から募集します。

1 意見募集内容
 第28期東京都青少年問題協議会答申素案
 「メディア社会が拡がる中での青少年の健全育成について」
 ※この内容についての資料は東京都青少年・治安対策本部総合対策部青少年課で配布するほかホームページでもご覧いただけます。
http://www.seisyounen-chian.metro.tokyo.jp/seisyounen/seisyounen.html

2 募集期間
 平成21年11月26日(木曜日)~平成21年12月10日(木曜日)

関口都議のブログ
http://www.taichi-net.jp/diary.cgi?mode=view&no=340&id=ad

>来月から約二週間、当協議会はこの中間報告に対して、都民の皆様から広くご意見を伺うパブリックコメントを実施します。協議会ホームページにどしどしご意見をお寄せ下さい。


 東京都外の人でも、パブリックコメントはOKです! じゃんじゃん書き込んでください。「東京都だから関係ないじゃん」と思わないでくださいね。東京都で成立になると、もれなく関東近県はOKになってしまいます。その流れを利用して「はい、国会でも取り締まれや、ごるぁ」⇒「やったぜ、日本全国で二次元規制成立!」というのが東京都側の狙いなのです。実際にこの条例が通ってしまうと、ほぼ確実にそうなります。オリンピック開催を狙った東京都としては、同人誌や成年コミックといった「ゴミ」(彼らはぼくらの愛する同人誌などをそうとしか考えていません)を取り除いてクリーンにしたいところなのでしょう。

jinon:

今日昨日と新しいサービスを試してて、Feedly はとてもいい。Google Reader 使ってる人は是非使うべき。RSS読む気になる。というか、ポータルみたいに使える。見せ方でこんなにかわるのな、やっぱ。http://www.feedly.com

結論から言うとサウジの王様は全くの無反応。 そのかわり側近の首が4ダースちょっと飛んだ。 岩國および鳩山、民主党は反応することさえしてもらえないほど怒らせちゃったってことね。 で、ここで物凄く危機的な問題が発生した。 首が飛んだ側近ってのが日本の皇太子殿下のご学友らと昵懇にしていたメンバーで、サウジ担当の学習院閥が頭を抱えている状態。 日本の石油確保の安定のために、日本の皇太子殿下が精力的に動いている現状をものの見事にぶち壊した。 嫌な中国共産党関係者とも我慢して付き合ってきた日本の皇太子はマジで涙目状態。 あと、福田が「媚中の売国奴」と罵られながらも、中国共産党の邪魔を回避し、 文字通り身を削って築き上げたサウジ関連の人脈も同時に壊滅状態。 アメリカは福田がサウジ-アメリカをうまく取り持った遺産=人脈が壊れて大激怒。 自国の大統領を担当する医療スタッフ以上、 事実上世界最高クラスの医療スタッフをサウジに常駐させてきたことすら無駄になった。 マジでそうするつもりなんだろう? 日本単国の問題じゃなくなってきてる。
今日出演したテレビ番組で放送されたVTR。自衛隊制服の事業仕分けの内容でしたが、まるで陸海空自衛官の制服を全部海外に発注すると決めたような内容。もちろん、仕分けではそんな議論、結論にはなっていません。靴下やシャツ等のインナーを海外で生産できるか検討し縮減検討という結果だったのに。
足の指を動かせ!!

寝起きのウトウトを一瞬で解消する方法 | nanapi[ナナピ]

明日からさっそくやってみるわw

(via kisato2) (via petapeta) (via ssbt)
まず、来年度に実質的な開発に持ち込めなければ、はやぶさ2は消滅する。2014年打ち上げが絶対条件となるので、機体開発期間5年を考えると、来年からの着手が必須になるためだ。  2014年の次の打ち上げチャンスは2020年。ところが、2020年の打ち上げウインドウは条件が悪い。2014年と同程度に条件の良いウインドウとなると、2020年代後半となってしまう。  その一方で、欧州と共同で進めようとしていた「マルコ・ポーロ」(はやぶさMark2)も、主に欧州の財政難が原因で頓挫している。2017年打ち上げはほとんど消滅状態。つまり「はやぶさ2がなくとも、マルコ・ポーロがある」とはとても言えない状態だ。  はやぶさ2が消滅すると、はやぶさをきっかけに育ってきた国内の固体惑星系の科学者コミュニティが事実上消滅する。探査機は科学者コミュニティの核だ。これがなければ、論文を書けず、業績を積み上げることもできないので、研究者は他分野に散っていくものである。
 このあたりは分かりにくいかもしれないが、例えば、固体の惑星を探査する機体であっても、例えば金星探査機「あかつき」は惑星大気を研究するための探査機である。固体惑星系とは専門が異なる。もちろん搭載しているセンサーの用途も違う。単純に「あかつき」があるから固体惑星の研究者も大丈夫とは言えない事情がある。  もちろん、JAXA、メーカー、研究者の3つに渡る人材、開発した工学的技術、運用経験のノウハウなど、1990年代からはやぶさの開発と運用で、積みかさねてきたものも四散し、これでおしまいとなる。